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新型コロナウイルス感染症について

新型コロナウイルス感染症 関連支援策(経済対策・給付金関係)

 滝上町が実施する経済支援対策のほか、国・北海道による対策を掲載しています。
(上記タイトルをクリックすると、関連支援策のページに移動します)


 

新型コロナウイルス感染症 拡大防止対策(感染予防関係)

 滝上町が実施する感染予防に関する取組のほか、国・北海道から発信される情報を掲載しています。

新北海道スタイルに基づく町内公共施設の感染防止対策(6月1日以降) 

 公共施設を安心してご利用いただけるよう、各施設の感染防止対策を掲載しています。
  (上記タイトルをクリックすると、各施設における感染防止対策のページに移動します)
 

イベントの開催について 9月18日

   北海道では、イベント開催について現在の感染状況やこれまで得られた知見を踏まえて、9月19日(土)以降は以下の条件において緩和することとしました。(当面11月末まで)
 

<収容率及び人数上限の緩和を適用する場合の条件>

■ イベント主催者と施設管理者の双方において「業種別ガイドライン」により必要な感染防止策を担保していること 

■ イベント主催者と施設管理者の双方において感染防止の取組が公表されていること

 なお、イベントの開催につきましては、「新北海道スタイル」の実践「業種別ガイドライン」の遵守が前提となりますので、イベント主催者及び施設管理者におかれては、これらの徹底についてお願いします。

<収容率、人数上限について>
収容率と人数上限でどちらか小さいほうを限度とします。(両方の条件を満たす必要) 


(※)異なるグループ間では座席を1席空け、同一グループ(5人以内に限る。)内では座席間隔を設けなくてもよい。(グループ数によっては収容率が50%を超える場合がある。)
<地域のお祭り、行事等について>

 参加者が自由に移動できるもののうち、入退場時や区域内の適切な行動確保ができないイベント(祭り、花火大会、野外フェスティバル等)については、以下のとおりの取り扱いとします。

■ 全国的又は広域的な人の移動が見込まれるものや参加者の把握が困難なもの
  引き続き、中止を含めて慎重に検討してください。開催する場合は、十分な人と人との間隔(1m)を設けるようにし、当該間隔の維持が困難な場合は、開催について慎重に判断してください。           

■ 地域で行われる盆踊り等、全国的又は広域的な人の移動が見込まれない行事であって参加者がおおよそ把握できるもの
  適切な感染防止対策(例:発熱や感冒症状がある者の参加自粛、三密の生ずる交流の自粛、手指の消毒、マスクの着用等)を講じた上で、開催してください。イベント主催者におかれては、北海道コロナ通知システムや接触確認アプリ(COCOA)の活用や感染拡大防止のためのベント参加者の連絡先等の把握の徹底に努めてください。

北海道イベント等の開催についての最新情報や詳細はこちらをご覧ください
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/ssa/event_corona_0914.htm

 

新型コロナウイルス感染症に関する外国語対応ホームページの開設について 9月18日

 厚生労働省では外国人を対象とした医療機関受診方法の周知を行っています。新型コロナウイルスへの感染を疑う方の相談先や、受診方法を掲載したホームページを英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国・朝鮮語、ポルトガル語、やさしい日本語で作成するとともに、当該ホームページにつながるQRコードを記載したリーフレット及びポスターを11言語(上記に加え、スペイン語、インドネシア語、ベトナム語、タイ語、タガログ語、ネパール語)で作成しています。新型コロナウイルス感染症の拡大防止にご活用ください。
厚生労働省外国語対応ホームページはこちら
https://www.covid19-info.jp/
 

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センターの開設について 9月18日

 北海道では新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐために、従来の「帰国者・接触者相談センター」(保健所)と「感染症に関する一般相談」を統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」を設置しました。
 滝上町では、新型コロナウイルス感染症の相談、受診の目安を下記のとおり更新しましたので、以下のいずれかに該当する場合は、「0800-222-0018(フリーコール・24時間対応)」にすぐにご相談ください

・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合

・重症化しやすい方※で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合


※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

・上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
 

○妊婦の方へ
   念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。

 

○お子様をお持ちの方へ
   小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は健康相談センター「0800-222-0018」へご相談ください。
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お盆休みにおける注意喚起について 8月7日

 今週末の連休及びお盆休みを前に、本日、北海道から以下のとおり注意喚起されています。
 人の移動が多くなる時期であることから、手指消毒・マスクの着用・大声を出さない・換気・三密の回避
など、基本的な感染防止策の徹底にご協力をお願いします。

◆道民の皆様と来道される方々へのお願い
○体調が悪い場合には「出かけない」
○その上で、帰省、旅行、会合などでは
 ・感染リスクについて、事前にみんなで話し合う
 ・感染リスクを防止することが徹底できない場合には、帰省、旅行、会合を控えるなど慎重に判断する
 ・感染が拡大している地域への往来については慎重に判断する

◆特に若者世代の皆様へのお願い
○「感染しているかも」との思いを持つ
○みんなが集まるときは、マスクを着用する
○高齢者や既往症のある方に会う時は、健康状態に十分留意する
 

8月1日以降のイベント等の開催制限について 8月7日

 全国的な感染状況を踏まえ、北海道から8月末までの間、大規模イベントの開催について制限が出されていますのでお知らせします。

 イベント等の開催制限について


 

新北海道スタイル集中対策期間(8月~9月)の実施について 7月31日

 北海道においては、新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、6月以降外出の自粛・施設の使用制限・イベントの開催制限を段階的に緩和してきたところですが、最近の全国的な感染再拡大を受け、夏休みやお盆を迎え、人の動きがさらに活発化することを想定し、8月・9月を「新北海道スタイル集中対策期間」として定め、北海道民に対し、以下の取組実施を求めています。
◆新北海道スタイル(マスクの着用、手洗い、人との距離の確保等)の再確認
◆新北海道スタイルの実施
◆感染拡大地域との往来については、その必要性について慎重に判断する。
◆会食や飲み会では、「新北海道スタイル」の実践に合わせ、大声を控えるほか、北海道コロナ通知システムや厚生労働省接触確認アプリ(COCOA)を活用する。
 
 また、飲食店などの事業者を対象とした対策についても周知されています。
 新型コロナウイルスの感染再拡大の防止に向け、一人ひとり対策を徹底しましょう。
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「新しい生活様式」における熱中症予防について 7月9日

 環境省より、新型コロナウイルス感染症を想定した「新しい生活様式」における熱中症予防に関して、リーフレットを作成したとのお知らせがありました。暑さを避け、水分をとるなどの「熱中症予防」と、新型コロナウイルス感染防止の3つの基本(①身体的距離の確保②マスクの着用③手洗いの実施)を守り、3密(密集、密接、密閉)を避けましょう。

熱中症に関する詳しい情報はこちら(環境省ホームページ)

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子どもの予防接種と乳幼児健診について 7月8日

 厚生労働省から保護者の方へ子どもの予防接種と乳幼児健診に関するお知らせがありました。子どもの予防接種と乳幼児健診は、お子様の健やかな成長のために、一番必要な時期にお受けいただけるよう市町村からお知らせをしています。特に、赤ちゃんの予防接種を遅らせると、免疫が付くのが遅れ、重い感染症になるリスクが高まるため、遅らせずに予定通り受けましょう。
 滝上町は、子どもの予防接種と乳幼児健診を皆様が安心してお受けいただけるように、新型コロナウイルス感染拡大防止として以下の対策を講じています。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
⑴予防接種
 ・予防接種スタッフの感染予防対策を講じています。
 ・会場では、マスクの着用、入退場時の手指消毒及び検温をお願いしております。体調が悪いときは周りの人に感染させる恐れがあるため、予防接種を控えていただく場合がございます。
 ・三密を避けるため、受付から接種までお待ちいただく間は、お車での待機をお願いしています。
⑵乳幼児健診
 ・乳幼児健診スタッフの感染予防対策を講じています。
 ・身体計測や保健指導・栄養指導は、個別に訪問等を行い、実施しております。
 ・医師による診察は、複数の方が同じ会場に集まる集団健診となりますが、診察の順番をお待ちいただく間は三密を避けるため、お車での待機をお願いしています。
 ・健診会場ではマスクの着用及び入退場時の手指消毒をお願いしております。体調が悪いときは周りの人に感染させる恐れがあるため、健診を控えていただく場合がございます。
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新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について 6月29日

 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、厚生労働省で開発を進めていた「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)がリリースされました。このアプリは、利用者が新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性がある場合に通知を受けることができるものであり、感染の可能性をいち早く知ることができます。それにより検査の受診など保健所のサポートを早く受けることや外出自粛など適切な行動をとることができ、感染拡大の防止につながることが期待されます。なお、個人が特定される情報や、陽性者と接触(接触の可能性があると通知を受けた者)との関係についての情報は一切記録されず、プライバシーは十分に保護されています。本アプリは利用者が増えることで感染防止の効果が高くなることが期待されますので、ぜひご活用ください。
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外出自粛等の緩和について 6月19日

 国の新型コロナウイルス感染症に対する緊急事態宣言が終了したのち、北海道においては「新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針」により、札幌や他都府県との往来やイベントの開催について慎重な対応を求めていたところですが、新規感染者の数が抑えられていることや医療提供体制が安定していることを受け、6月19日(金)から対応が緩和されることとなりました。
 これにより、外出自粛要請及び施設の使用制限等が解除される他、イベントの開催についても、1,000人以下の規模で開催ができるステップ2へと移行されます。
 北海道の段階的緩和を受け、本町においても、「新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた、行事・会議等の開催及び公共施設の開館等に関する基本方針」を改正しましたので、お知らせいたします。
 本日以降、道外への移動や札幌市との往来が可能となりますが、新北海道スタイルや新しい生活様式を参考とし、一人ひとりが感染防止対策を徹底してください。

 ○外出時はマスクを着用しましょう
 ○こまめに石鹸または手指消毒用アルコールによる手洗いをしましょう
 ○人との間隔は、できるだけ2m空けましょう


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pdf◆新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた、行事・会議等の開催及び公共施設の開館等に関する基本方針(6月19日改正)(286.71 KB)

 

町主催の行事・の再開について 6月5日

 北海道から、新型コロナウイルス感染症に関する外出やイベントの開催に関する基本方針が示されたことを受け、本町が主催する行事・事業等についても、感染防止対策の徹底を図ることができるものについて、再開することとします。
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ご参加いただく方は、以下の点にご留意ください。
○ 参加前の体調確認(風邪症状がある、体調不良であるときは自宅で過ごす)
○ 入館・退館時の石けんもしくは手指消毒用アルコールによる手洗い
○ マスクの着用(症状がない方でも)     ○ 咳エチケットの徹底 
○ 定期的な換気     ○ 利用者名簿への記名    ○利用人数制限を守る
○ 他の利用者とは、2m(最低でも1m)以上の距離を取る

◆三密(密接・密集・密閉)の回避をはじめ、手洗いや手指消毒、マスクの着用など、ご参加いただく方への感染防止対策を十分に行うことができないと判断する場合には、引き続き開催を中止・延期するものもありますので、あらかじめご了承ください。

◆7月以降の行事・事業の開催は、詳細が決まり次第お知らせいたします。
 

6月以降の感染防止対策方針について 6月2日

 新型コロナウイルス緊急事態宣言の解除を受け、北海道では「新型コロナウイルス感染症対策に関する基本方針」により、6月1日以降外出自粛やイベントの自粛についても順次緩和することとしています。皆様には以下の点に注意をし、「新北海道スタイル」の実践にご協力ください。なお、町が主催するイベント、会議等の開催については、後日お知らせいたします。

●6月1日(月)~6月18日(木)までの期間
(いずれも感染拡大の兆しがみられる場合は対応を検討します。)

 ①外出の自粛等について
 ・接待を伴う飲食店、ライブハウス等の利用
 ・他都道府県との不要不急の往来
 ・札幌との不要不急の往来
 について、慎重に対応してください。

②イベント等の開催制限について
 ・屋内イベント 100人(収容率50%)以下
 ・屋外イベント 200人以下(十分な間隔をあけること)
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公共施設の利用を再開します 5月29日

 新型コロナウイルス緊急事態宣言の解除を受け、6月1日(月)以降順次、感染予防対策の準備が整った公共施設から利用を再開します。
 各施設においては、接触・飛沫感染防止のための対策として、三密を避けるために、研修室・会議室などの利用人数制限などを設けていることがあります。
 また、利用される方も、以下の「新北海道スタイル」の実践にご協力ください。
 ○施設利用前の体調確認(風邪症状がある、体調不良のときは利用しない)
 ○入館・退館時の手洗い(せっけんや手指消毒用アルコール)
 ○マスクの着用(症状がない方でも)
 ○咳エチケットの徹底
 ○定期的な換気
 ○利用者名簿(カード)への記名
 ○利用人数制限を守る
 ○他の利用者とは、2m(最低でも1m)以上の距離をとる

 
利用される皆様には、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
 なお、公共施設の感染対策については、「新北海道スタイル安心宣言」として、各施設に掲示してありますので、ご確認ください。

◆利用を再開する公共施設
 
施設名 再開日 備考 問い合わせ先
文化センター 6月1日(月) 生涯教育課社会教育係
基幹集落センター 6月1日(月) 生涯教育課社会教育係
交流センターぴあ 6月1日(月) 生涯教育課社会教育係
札久留公民館 6月1日(月) 生涯教育課社会教育係
滝西公民館 6月1日(月) 生涯教育課社会教育係
たくみ館 6月1日(月) 生涯教育課社会教育係
スポーツ公園各施設
・スポーツセンター
・室内グラウンド
6月2日(火) 野球場、
多目的グラウンド、
テニスコート、
パークゴルフ場は
5月17日(日)から
順次利用を再開
しています。
生涯教育課社会教育係
郷土館 6月3日(水) 生涯教育課社会教育係
滝上町子ども園子育て支援室 6月1日(月) 生涯教育課総務学校教育係
栄町児童遊園地 6月1日(月) 保健福祉課子育て支援係
旭団地児童遊園地 6月1日(月) 保健福祉課子育て支援係
河川公園 6月1日(月) 建設課管理係
交流プラザ(全館) 6月1日(月) 公衆浴場のサウナも
利用を再開します。
住民生活課住民環境活動係
ふれあいセンター 6月1日(月) 住民生活課住民環境活動係
一区農業構造改善センター 6月1日(月) 住民生活課住民環境活動係
滝西会館 6月1日(月) 住民生活課住民環境活動係
滝下農業研修センター 6月1日(月) 住民生活課住民環境活動係
渓谷公園
・木製遊具(カマキュラス)
・バッテリーカー場
・キャンプ場
6月1日(月) パークゴルフ場は
5月17日(日)から
営業しています。
商工観光課商工観光係
農産品加工研究センター 6月1日(月) 農政課特産開発農政係
 

「新しい生活様式」における熱中症予防 5月29日

 今週末は気温が25度を超える予報がでていますので、熱中症にご注意ください。

  新型コロナウイルス感染予防のため、3密(密集、密接、密閉)を避け、ソーシャルディスタンス(身体的距離の確保)やマスクの着用、手洗いの実施などの対策を取り入れた「新しい生活様式」の実践が求められています。「新しい生活様式」に取り組む一方で、例年以上に熱中症にも気を付けなければなりません。特に心がけていただきたい熱中症の予防について、下記にまとめましたので参考にしてください。

 ①夏期の気温・湿度が高い中でマスクを着用すると、熱中症のリスクが高くなる恐れがあります。このため、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合には、熱中症のリスクを考慮し、マスクを外すようにしましょう。(屋内運動施設での運動は、新型コロナウイルス感染症のクラスター(集団感染)のリスクが高いことから、マスクの着用をお願いいたします。)

 ②マスクを着用している場合には、強い負荷の作業や運動は避け、のどが渇いていなくてもこまめに水分補給を心がけるようにしましょう。また、周囲の人との距離を十分にとれる場所で、適宜、マスクを外して休憩することも必要です。

 ③新型コロナウイルス感染症を予防するためには、冷房時でも換気扇や窓開放によって換気を確保する必要があります。この場合、室内温度が高くなるので、熱中症予防のためにエアコンの温度設定をこまめに調整しましょう。

 ④日頃の体温測定、健康チェックは、新型コロナウイルス感染症だけでなく、熱中症を予防する上でも有効です。体調が悪いと感じた時は、無理せず自宅で静養するようにしましょう。

 ⑤外出時は天気予報や「暑さ指標(WBGT)」を参考に暑い日や時間帯を避け、無理のない範囲で活動しましょう。涼しい服装を心がけ、外に出る際は日傘や帽子を活用し暑さを避けましょう。

 ⑥のどが渇く前にこまめに水分補給しましょう。激しい運動、作業を行ったとき、多くの汗をかいたときは塩分も補給しましょう。

 ⑦熱くなり始めの時期から適度に運動を心がけ、体が暑さに慣れるようにしましょう。
 
3密(密集、密接、密閉)を避けつつも、熱中症になりやすい高齢者、子ども、障がい者への目配り、声掛けをするようにしましょう。
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○環境省ウェブサイト
 環境省のウェブサイト「環境省熱中症予防情報サイト」では各種普及啓発資料や、熱中症のかかりやすさを示す「暑さ指標(WBGT)」を公表しています。


 
 

家庭にある洗剤で身近なものを消毒できます 5月27日

 新型コロナウイルスの消毒については、アルコール消毒薬と次亜塩素酸ナトリウム液(家庭用塩素系漂白剤を薄めたもの)が有効であるとされていますが、アルコール消毒薬の品薄状態が続く中、アルコール以外の消毒方法の有効性について、検証試験がされています。

 検証試験の結果、5月22日に住宅・家具用洗剤等に使われる界面活性剤(5種)が新型コロナウイルスに対して有効であると判断されました。これにより、家庭や職場における物品の消毒方法において、選択肢が広がります。

 検証試験を実施している「NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構)」から、有効な界面活性剤を含む製品例が示されているほか、消毒について参考となるポスターが作成されていますので、物品の消毒の参考としてください。
 なお、今回の検証は、物品の消毒に関するものです。皮膚や手指の消毒は、引き続き石鹸、またはアルコール消毒薬による手洗いをしてください。
 また、住宅・家具用洗剤を使用する際は、製品に記載された使用方法に従い、使用上の注意を守って、正しく使いましょう。

◆界面活性剤が含まれる製品例
 
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「新型コロナウイルス感染症」感染拡大防止に向けた「北海道」における取り組みについて 5月26日

 5月25日(月)に国の緊急事態宣言の解除を受け、これまで実施してきた緊急事態措置が解除されました。北海道では感染者が確認されている状況があることから、引き続き5月25日(月)から5月31日(日)までの期間、北海道内全域を対象に以下の感染症のまん延防止に向けた取り組みを進め、「新しい生活様式」を実践する協力を要請しています。
感染症のまん延防止に向けた取り組み
①外出自粛の要請
 ・不要不急の外出自粛
 ・札幌市との不要不急の往来自粛
 ・時差出勤や3つの密の回避、テレワークの積極的な活用
 ・接待を伴う飲食店等への外出自粛
 ・他都府県への往来自粛
②施設の使用停止・催物(イベント)の開催停止(自粛)の要請(協力依頼)
 ・施設の利用停止もしくは催物(イベント)の開催停止
 ・学校(大学等を除く)は5月31日(日)まで臨時休校
 ・3つの密が重なる懸念のある集会・イベントの開催自粛
 
◆基本的に休止を要請する施設
 
遊興施設等 キャバレー・ナイトクラブ・ダンスホール・バー・個室付浴場業に係る公衆浴場・カラオケボックス・ライブハウス等
運動・遊技施設 スポーツクラブ・ホットヨガ・ヨガスタジオ
 また、滝上町内の公共施設については、感染予防対策の準備が整い次第、再開いたします。
 
「新しい生活様式」の実践
①感染防止の徹底
 ・「手洗いの励行」と「席エチケットの徹底」
 ・感染拡大防止の取り組み内容の可視化などガイドラインを参考に具体的な感染拡大防止対策。
②「北海道ソーシャルディスタンシング」の促進
 ・社会生活の中で人と人との物理的な距離を保つ取り組みの浸透。
③スーパーマーケット、公園等における感染拡大防止の要請(協力依頼)
 ・生活必需品の購入や公園等での散歩など生活の維持に必要な場合においても感染拡大防止のための対策をとる。

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手作りマスク寄贈のお知らせ 5月22日

 関東圏滝上ふるさと会の会員様から新型コロナウイルス感染防止のため貴重な手作りマスク50枚のご寄贈を賜りました。


 ご寄贈いただいたマスクは、来庁された町民の方々にご利用いただけるよう、滝上町役場庁舎内(正面階段前)及び子育て支援商品券支給窓口(第一会議室)に設置させていただきました。先着順ではございますが、感染予防にご活用ください。



北海道緊急事態措置の一部緩和による町内公共施設の利用再開について 5月15日

 5月15日(金)、北海道緊急事態措置における「施設の使用停止」の一部が緩和されました。これを受け、本町においても5月17日(日)から、感染対策を講じたうえで、一部の公共施設の利用を再開いたします。なお、緩和の対象とならない公共施設については、5月31日(日)まで閉鎖を継続します。
 今回、北海道緊急事態措置の一部が緩和されたところですが、「特定警戒都道府県」としての指定は継続されており、不要不急の外出自粛、イベントの開催停止の要請は続いています。公共施設の利用は、生活の維持に必要な場合(健康の維持・増進のため)とし、「手洗い・マスク着用・3つの密の回避」など、感染防止対策の徹底にご協力ください。
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pdf新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた、行事・会議等の開催及び公共施設の開館等に関する基本方針(238.55 KB)

 

新型コロナウイルス感染症の早期収束に向けた緊急メッセージ(第3弾)について 5月15日

 本日、新型コロナウイルス感染症の早期収束に向け、今週末も「いまできること」に取り組み、「3つの密」を徹底的に避け、感染を予防する「新しい生活様式」を実践することとして「緊急メッセージ(第3弾)」が北海道と札幌市、北海道市長会、北海道町村会の連名により、北海道知事から出されましたので、以下のとおりお知らせいたします。


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帰国者・接触者相談センターへの相談・受診の目安について(改訂) 5月11日

  5月8日(金)、帰国者・接触者相談センター(全国の保健所等に設置)への相談・受診の目安が変更されています。
 次の場合は、すぐに帰国者・接触者相談センターへ相談してください。

○息苦しさや強いだるさ、高熱などの強い症状がある場合
○重症化しやすい人
(高齢者、基礎疾患がある方、透析を受けている方、抗がん剤などを使用している方、妊婦の方)で発熱やせきなど比較的軽いかぜの症状がある場合
○重症化しやすい人でなくても、発熱やせきなど比較的軽いかぜの症状が4日以上続く場合(解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)


◆ 相談先:帰国者・接触者相談センター(滝上町の場合)
        ○ 平日 午前8時45分~午後5時30分
          北海道紋別保健所       TEL 0158-23-3108
          電話でのご相談が難しい方 FAX 0158-23-1009

        ○ 24時間対応
          北海道保健福祉部健康安全局地域保健課
                            TEL 011-204-5020

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新型コロナウイルス感染症の早期収束に向けた緊急メッセージ(第2弾)について 5月8日

  本日、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、今週末は特に「3つの密」を徹底的に避け、感染を予防する「新しい生活様式」に取り組むとする「緊急メッセージ(第2弾)」が北海道と札幌市、北海道市長会、北海道町村会の連名により、北海道知事から出されましたので、以下のとおりお知らせいたします。
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緊急事態宣言の期間延長に伴う町内公共施設の閉鎖延長について 5月5日

 5月4日(月)、政府は新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急事態宣言を5月31日(日)まで延長することを決定しました。また、北海道は、これまでに引き続き「特定警戒都道府県」として指定されています。
 緊急事態宣言の延長を受け、北海道は、緊急事態措置の実施を5月31日(日)まで延長することとし、5月15日(金)まで図書館や美術館を含む42施設を休館するほか、道民に対し、今後も生活の維持に必要な外出を除き、不要不急の外出を控えるよう呼びかけています。
 これを受け、本町においても、緊急事態宣言期間である5月31日(日)まで、町が主催する行事・会議を中止または延期し、公共施設の閉鎖についても延長することとします。
 ただし、今後、北海道による緊急事態措置が変更(外出自粛要請の緩和や休業要請の解除等)された場合には、本町の対応も変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
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中止または延期する行事・会議/閉鎖を延長する公共施設

pdf新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた、行事・会議等の開催及び公共施設の開館等に関する基本方針(滝上町)(243.56 KB)

 

特別定額給付金(10万円一律給付)の申請手続きについて 5月1日

 国の新型コロナウイルス感染症緊急経済対策により実施される「特別定額給付金(10万円一律給付)」について、本町では、以下のとおり実施します。
 対象となる方には、5月7日(木)に申請書を発送いたします(5月8日から5月9日に配達予定です)ので、
必要書類をご用意の上、申請してください。
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◆問い合わせ先 滝上町役場 まちづくり推進課 TEL 0158-29-2111(内線254・271)

 

ゴールデンウィーク中における外出自粛のお願いについて 5月1日

 4月30日(木)、北海道知事と札幌市長の共同記者会見において、「ゴールデンウィーク」緊急メッセージが出され、以下のとおり外出自粛要請がありました。
○札幌市民の皆さんは、とにかく家にいる!!
○道民の皆さんは、札幌に行かない!!
○道内外の皆さんは、都道府県間の行き来はしない!!

 これらは、北海道内における感染者数が増加している現状を鑑み、医療体制の崩壊を防ぐこと、感染経路の追えない患者の発生増加を防ぐことを目的として出されたものです。
 4月30日現在、本町においては、皆様のご協力のもと、感染者の発生はありません。
 ゴールデンウィーク中も、町民の皆様には、気を緩めることなく、不要不急の外出を自粛して過ごされますようご協力をお願いいたします。
 また、都道府県間の移動の自粛・オンライン帰省の推進については、これまでも北海道知事から呼びかけがされていますが、学校・職場の休業が長期化し、やむを得ない事情により、道外及び都市部から本町へ帰省する方もいらっしゃることと思います。
 本町へ帰省されている方とそのご家族には、風邪症状の有無など、体調管理に留意いただき、帰省後2週間は外出を控えるよう、ご協力をお願いいたします。
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連休期間中の「新型コロナウイルスに関する妊産婦等臨時相談ダイヤル」の設置について (厚生労働省からお知らせ)4月30日

 妊産婦や乳児の保護者からの新型コロナウイルスに関する不安等の相談に応じる専用コールセンター(「新型コロナウイルスに関する妊産婦等臨時相談ダイヤル」)の設置について、厚生労働省からお知らせがありました。
 新型コロナウイルスに関する一般的な相談については、「新型コロナウイルスに係る厚生労働省電話相談」において実施しているところですが、この臨時相談ダイヤルについては、妊産婦や乳児の保護者を対象に、感染への不安や、日々の生活での心配等についての相談を受け付けています。
 
(相談の例)
○新型コロナウイルスにかかるか不安になり、今後の妊娠生活に不安を感じる。
○次回の健診まで日が空いており、赤ちゃんに問題がないか不安。
○自粛生活が続き、母乳が出づらくなっているのではないかと心配。
 
【専用コールセンターについて】
・ 期間: 4月29日(水)~5月6日(水) 9時~17時
・ ダイヤル番号: 0120-220-273

 また、厚生労働省より妊婦のみなさま、小さなお子様がいらっしゃるみなさまへ、ビデオメッセージ集が公開されておりますので、こちらもご参照ください。
URL    https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10996.html


 

新型コロナウイルス感染症について(北海道による緊急事態措置について) 4月21日

 緊急事態宣言が全国に拡大されたことを受け、北海道は新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく「緊急事態措置」の内容を以下のとおりとし、要請・協力を求めています。
 また、4月20日(月)には、一部の事業者を対象に新型インフルエンザ等特別措置法に基づく休業要請を行うことを決定してるほか、休業要請の対象とはならないものの適切な感染防止対策への協力を要請する施設について公表しています。
 休業要請の対象となる施設、休業要請に関する支援制度については、北海道ホームページをご確認ください。

休業要請等について http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/kyuugixyouyousei.htm 
休業要請等についてのよくあるお問い合わせ http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/ssa/kyuugyou_faq.htm

【北海道による緊急事態措置について】
◆対象区域 
 北海道全域
◆実施期間
 令和2年4月17日(金)~5月6日(水)
◆実施内容
 1 感染防止の徹底(手洗いの励行、咳エチケットの徹底)

 2 外出自粛の要請
  ⑴ 生活の維持に必要な場合を除き、外出自粛
   ※生活の維持に必要な場合とは
     ・医療機関への通院や屋外での運動・散歩などの健康の維持増進
     ・食料、医薬品、生活必需品の買い出し
     ・職場への出勤 など
  ⑵ 時差出勤、3つの密(密閉、密集、密接)の回避の徹底、在宅勤務(テレワーク)の積極的な活用   
     促進
  ⑶ 繁華街の接待を伴う飲食店等への外出自粛要請
  ⑷ 他都道府県への往来自粛要請(ゴールデンウィーク期間は特に強く自粛を)

 3 催物(イベント)の開催自粛の要請
   密集状態等が発生する恐れのある催物(イベント)やパーティー等の開催自粛
  
 4 「北海道ソーシャルディスタンシング」の促進
   人と人との物理的な距離(互いに手を伸ばしても届かない距離)を保つ取り組みへの工夫・実施
 
 5 事業の休業・適切な感染防止対策への協力要請
   要請期間 令和2年4月20日(月)~5月6日(水)
   支援金   ○法律に基づく休業要請の対象となる施設 法人事業者 30万円
                                      個人事業者 20万円
          ○アルコール類を提供する飲食店(法律に基づく休業要請の対象外)
           午後7時以降のアルコール類の提供を自粛した飲食店 10万円
   ※上記、支援金の対象となるためには、遅くとも4月25日(土)までに休業等の取り組みを開始し、
     5月6日(水)までの間継続する必要があります。なお、詳細については、検討中とされています。        
     随時情報が更新されていますので、北海道ホームページにてご確認ください。

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新型コロナウイルス感染症について(妊婦の方々へ厚生労働省からお知らせ) 4月20日

 新型コロナウイルス感染症の広がりを受け、厚生労働省より妊婦の方々へお知らせがありました。
 現時点では、妊娠後期に新型コロナウイルスに感染したとしても重症度は妊娠していない方と変わらないとされています。胎児のウイルス感染症例が海外で報告されていますが、胎児の異常や死産、流産を起こしやすいという報告はありません。(一部抜粋)



 妊婦の方への一般的な留意点、妊婦健診、発熱時の留意点などについて、詳しい情報は下記をご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html
 

新型コロナウイルス感染症について(町内公共施設の閉鎖について) 4月17日

 4月16日、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大され、北海道は特に重点的に感染拡大防止の取り組みを進めていく必要がある「特定警戒都道府県」として位置づけられました。
 これを受け、北海道からも再び、不要不急の外出を控えるよう呼びかけがされています。この状況を鑑み、本町としても、感染予防策を高めるため、町内公共施設を5月6日まで閉鎖することにいたしました
 感染拡大防止のための異例の対策でありますが、皆様のご理解とご協力を願いいたします。
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 閉鎖する公共施設
 

新型コロナウイルス感染症について(町主催行事の中止・延期について) 4月15日

 4月12日、北海道・札幌市による緊急共同宣言が出されたこと、また、本町においては現在のところ感染者は発生していませんが、4月10日、11日には遠紋地域での感染者の発生が公表されたことをうけ、本町としても感染防止対策を高めるため、5月6日までの間、町が主催する行事・会議等を原則、中止・延期することとしました。
 なお、町内公共施設は通常どおり開館していますが、感染リスクの高い屋内施設の団体利用は、可能な限り自粛くださいますようご協力をお願いします。
 また、発熱やせきなどの風邪症状がある方は、学校や会社を休み、外出を控えるほか、ご自身の症状に不安がある場合には、帰国者・接触者相談センターへご相談ください。 

 pdf中止または延期する行事・会議(311.08 KB)
 
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 帰国者・接触者相談センター(相談・受診の目安)

新型コロナウイルス感染症について(北海道・札幌市緊急共同宣言について) 4月13日

 4月12日(日)、北海道と札幌市は、第2波ともいえる新型コロナウイルスの感染拡大を受け、「北海道・札幌市緊急共同宣言」を出しました。
 感染者が増加している札幌市における対策のほか、札幌市以外においても、5月6日(水)までの間、感染リスクを高めるような札幌市との不要不急の往来を控えること、北海道内における繁華街の接客を伴う飲食店への外出自粛について強く要請しています。
 また、北海道は、来道された方に対し、2週間は自身の体調確認と不要不急の外出自粛を呼び掛けており、24時間対応の「来道者・帰省者・転勤者相談相談ダイヤル(TEL 011-206-6115)」を設置していますので、健康管理のサポートとしてご利用ください。
 なお、町民の皆様には、上記の感染予防策に合わせ、人と人が物理的な距離(互いに手を伸ばしても届かない距離)を保って過ごす「北海道ソーシャルディスタンシング」にもご協力くださいますよう、お願いいたします。

【来道者・帰省者・転勤者の皆様へ】
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【「北海道ソーシャルディスタンシング」とは】
◆趣旨
新型コロナウイルスの感染を防ぎ、大切な人の命を守るためにできるだけ物理的な距離(互いに手を伸ばしても届かない距離)を保つ取組を道民運動として展開するもの。

◆対象
個人
公共施設(道・国・市町村)・民間施設(事業所・団体)

◆内容
個人:日常生活において、人と人との距離を保つ行動を実践しましょう。
公共施設・民間施設:施設内に共通スローガンや共通ロゴを掲示しましょう。
              レジやカウンターの前にフットプリントを貼ったり、待合席を離すなどの配慮を実施
              しましょう。
             会議などは、いつもよりも少し席を離すなどの配慮を実施しましょう。 


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       ロゴマーク


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  フットプリント


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  座席の表示

新型コロナウイルス感染症について(滝上町における対応方針について) 4月9日

 4月7日に発令された緊急事態宣言を受け、滝上町においても、新型コロナウイルス感染症のまん延防止策として、行事・会議等の開催及び公共施設の開館などに関する基本方針を策定しました。
 今回策定した基本方針は、滝上町内で感染者が発生していない現段階におけるものです。
 今後、新型コロナウイルス感染症の動向により、変更することがあります。
 町民の皆様には、感染拡大防止に向け、ご理解とご協力をお願いいたします。

 新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた、行事・会議等の開催及び公共施設の開館等に関する 
基本方針

新型コロナウイルス感染症について(滝上町対策本部の設置について) 4月8日

 新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき、4月7日政府は、緊急事態宣言を発令しました。
 北海道は、今回の緊急事態宣言に基づく、緊急事態措置を実施すべき区域に該当していませんが、緊急事態宣言により、全国すべての自治体において対策本部の設置をすることとされており、本町においても、4月7日滝上町対策本部を設置しました。
 今後は、滝上町新型インフルエンザ等対策行動計画に基づき、感染予防・拡大防止の対策を講じることとなります。
 現在まで、本町における感染者の発生はありませんが、北海道全体において感染が終息している状況とは言えないこと、転勤・就学に伴う移動が多い時期であることや緊急事態宣言による感染拡大地域からの避難など、感染リスクが高い状況は続いています。
 町民の皆様には、一層の感染防止対策にご協力くださいますようお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症について(北海道集中対策期間について) 4月7日

 政府対策本部は、本日、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言を行いました。
 北海道においても依然として流行は終息に向かっていない中、改めてこれまで道民が取り組んできたことを確認し、徹底していく期間として「新型コロナウイルス感染症集中対策期間」(4月8日(水)~5月6日(水))を設定し、周知しています。
 特に、外出自粛要請が出ている地域への不要不急の往来は避けるよう、ご協力をお願いいたします。

 また、緊急のお知らせとして、来道者への手洗い・咳エチケットの徹底、外出時の体調確認・外出先の感染リスクの確認・3つの「密」を避けることへの協力依頼をしているほか、緊急事態措置実施地域(東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県)から来道した方へは、2週間の体調確認と不要不急の外出自粛を求めています。
 緊急事態宣言の発令により、北海道へ帰省するご家族などがいる家庭においても、感染拡大防止にご協力をお願いいたします。

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 新型コロナウイルス感染症集中対策期間について



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 北海道にお越しになった皆様へ~緊急のお知らせ~

新型コロナウイルス感染症について(スポーツセンターの通常利用について) 4月6日

 3月20日から、町内公共施設の利用を再開しているところですが、保護者付き添いを利用条件としていたスポーツセンター及び室内グラウンド、また、継続閉鎖していたスポーツセンタートレーニング室1・2を4月7日(火)から通常利用できるようにします。
 ただし、新型コロナウイルスは終息したわけではありません。
 引き続き、感染防止対策を講じながら日常生活を送ることが重要です。
 各施設をご利用の際は、体調の確認、手洗い・咳エチケットの徹底、利用者名簿への記名、他の利用者との距離をあけるなど、感染防止策にご協力ください。
 また、施設管理者による感染防止策として、定期的な換気を行います。
 ご理解のほど、よろしくお願いします。

 pdf公共施設の通常利用について(106.73 KB)

新型コロナウイルス感染症について(国・北海道の経済対策について) 3月24日

 経済産業省、厚生労働省、北海道の各ホームページにて、新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様への支援策を紹介するページを開設しております。
 各種支援策をまとめたパンフレットや相談窓口の情報等が掲載されております。事業者の皆様におかれましては、以下のリンクより支援策についてご確認ください。

経済産業省 新型コロナウイルス感染症関連 (外部サイト)
厚生労働省 雇用調整助成金 (外部サイト)
北海道 各機関における新型コロナウイルス感染症関連支援施策等について(外部サイト)
北海道 新型コロナウイルス感染症に係る中小・小規模企業向け相談窓口について(外部サイト)
 

新型コロナウイルス感染症について(町内公共施設の利用再開について) 3月19日

 北海道新型コロナウイルス緊急事態宣言の終了を受け、3月20日(金)から町内公共施設の利用を再開いたします。
 なお、発熱や咳、のどの痛みなどの風邪症状がある場合は、利用をご遠慮ください。
 ご利用の際は、感染拡大防止にご協力ください。
 皆様のご理解・ご協力をお願いいたします。
 
 pdf町内公共施設の利用再開について(108.53 KB)
 pdf新型コロナウイルスの集団発生防止にご協力をお願いします(1.20 MB)

新型コロナウイルス感染症について(今週末の過ごし方について) 3月19日

 2月28日(金)に北海道から出された「新型コロナウイルス緊急事態宣言」は、「爆発的な感染拡大と医療崩壊を回避できた」として、3月19日(木)に予定通り終了することとなりました。
 町民の皆様にも、外出自粛をはじめとする感染防止対策にご理解ご協力をいただき、ありがとうございます。
 しかし、新型コロナウイルスはいまだ道内において感染の発生が続いており、緊急事態宣言終了後も日常的に感染予防策を講じることが必要として、今週末(3月20日(金)~3月22日(日))及び今後は平日においても、以下のとおり感染リスクが高い場所への外出自粛について北海道から呼びかけがありました。

 感染リスクを高めるような外出は、できるだけ控えていただくという考えのもと、もし、外出をするときには、必ず確認していただきたい事項について示されていますので、ご確認ください。
pdf(538.13 KB)
北海道からのお願い(3月18日)

~もし外出する際には、ご確認くさい~

 1 体調は大丈夫?風邪ぎみではありませんか?
  ・新型コロナウイルス感染症は、風邪の症状に似ているので、のどの痛み、咳、発熱などがあ
  る場合は外出しないようにしてください。
  ・ご自身やご家族の熱を測るなど、健康チェックに努めてください。
  ・石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒のほか、咳エチケットに努   
  めてください。

 2 人が大勢集まったり、風通しが悪い場所ではありませんか?
  ・換気が悪く、不特定多数の人が密に集まるような空間は、感染リスクが高いことから、そ
   の規模の大小に関わらず、避けてください。
  ・自宅の部屋など、窓のある環境では、可能であれば2方向の窓を同時に開け、建物内
  の換気に努めてください。
  
 3 感染リスクを下げる方法をご存知ですか?
  ・感染リスクを下げる方法として、会話は、手を伸ばして相手に届かない程度の距離をとるか、自分か  
   ら飛沫を飛ばさないようマスクを装着することが望ましいとされています。
  ・買い物は、混雑していない時間帯を選ぶなどの配慮が必要です。
  ・散歩やジョギングは、感染リスクが低いとされています。

 
 〇皆様(特に、10代、20代、30代の方)のご理解とご協力をよろしくお願いします。
 

新型コロナウイルス感染症について(週末の過ごし方について) 3月13日

 新型コロナウイルス緊急事態宣言の期間中(期間は2月28日(金)~3月19日(木))、3度目の週末を迎えるにあたり、北海道から、今週末の過ごし方に関する呼びかけが行われています。
 北海道内においては、3月12日(木)の新たな患者発生数が10人と、緊急事態宣言の期間において最多となったこと、また、入院治療中の患者数が60人台から70人台と増えたことから、より危機感を持った対応が必要であるとされています。
 先週から引き続き、感染リスクを高めるような外出は、できるだけ控えていただくという考えのもと、もし、外出をするときには、必ず確認していただきたい事項について示されていますので、ご確認ください。

 今回の緊急事態宣言では、以下の2点が新たな感染予防策に関する情報として追加されています。
〇自宅の部屋など、窓のある環境では、可能であれば2方向の窓を同時に開け、建物内の換気に努めること
〇感染リスクを下げる方法として、会話は、手を伸ばして相手に届かない程度の距離をとるか、自分から飛沫を飛ばさないようマスクを装着すること

pdf(720.88 KB)
新型コロナウイルス緊急事態宣言(3月12日)

 風邪症状が見られたら、毎日体温を測定し、記録しておきましょう。発熱や咳などの風邪症状について、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気による場合が圧倒的に多い状況です。
 インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様にかかりつけ医にご相談ください。
 なお、受診の際には、必ず受診する病院へ電話で連絡するとともに、マスクを着用するなど、感染拡大防止にご協力ください。
 

新型コロナウイルス感染症について(週末の過ごし方について) 3月5日

 新型コロナウイルス緊急事態宣言の期間中(期間は2月28日(金)~3月19日(木))、2度目の週末を迎えるにあたり、北海道から、今週末の過ごし方に関する呼びかけが行われています。
 感染リスクを高めるような外出は、できるだけ控えていただくという考えのもと、もし、外出をするときには、必ず確認していただきたい事項について示されていますので、ご確認ください。
 また、風邪症状が見られたら、毎日体温を測定し、記録しておきましょう。発熱や咳などの風邪症状について、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気による場合が圧倒的に多い状況です。
 インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様にかかりつけ医にご相談ください。
 なお、受診の際には、必ず受診する病院へ電話で連絡するとともに、マスクを着用するなど、感染拡大防止にご協力ください。
 pdf(718.60 KB)
 新型コロナウイルス緊急事態宣言(3月5日)
 
~もし外出する際には、ご確認ください~

 1 体調は大丈夫?風邪ぎみではありませんか?
  ・新型コロナウイルス感染症は、風邪の症状に似ているので、のどの痛み、咳、発熱などがある場合
 は外出しないようにしてください。
  ・ご自身やご家族の熱を測るなど、健康チェックに努めてください。
  ・石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒のほか、咳エチケットに努めてください。

 2 人が大勢集まったり、風通しが悪い場所ではありませんか?
  ・換気が悪く、不特定多数の人が密に集まるような空間は、感染リスクが高いことから、その規模の  
   大小に関わらず、避けてください。
  ・自宅の部屋など、建物内の換気に努めてください。

 3 感染リスクを下げる方法をご存知ですか?
  ・会話は、手を伸ばして相手に届かない程度の距離をとってすることが望ましいとされています。
  ・買い物は、混雑していない時間帯を選ぶなどの配慮が必要です。
  ・散歩やジョギングは、感染リスクが低いとされています。
 
 〇皆様(特に、10代、20代、30代の方)のご理解とご協力をよろしくお願いします。

新型コロナウイルス感染症について(感染拡大防止のポイント) 3月4日

 国内における感染の拡大を最小限に抑えるため、厚生労働省から以下の情報が周知されています。
 pdf「新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために」(556.41 KB)
 pdf「家庭内でご注意いただきたいこと~8つのポイント~」(954.29 KB)
 「新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項」(日本環境感染学会とりまとめ)

 また、3月2日に新型コロナウイルス感染症対策専門家会議から、新たな見解が示されています。
 「新型コロナウイルス感染症対策の見解」
 
 ~見解のポイント~
 【明らかになったこと】
 〇症状の軽い人が気づかないうちに感染拡大に重要な役割を果たしてしまっている。
  (若年層は重症化する割合が非常に低く、感染拡大の状況が見えないため、結果として多くの中高年
   層へ感染が及んでいる)
 〇閉鎖的な空間で人と人とが至近距離で一定時間以上交わることにより患者集団が発生する。
 〇感染が確認された症状がある人の約80%が軽症、14%が重症、6%が重篤。重症化した人も約半数  
  は回復。
 
 【北海道の皆様ができること】
 〇軽い症状(のどの痛みだけ、咳だけ、発熱だけなど)でも外出を控えること
 〇規模の大小にかかわらず、風通しの悪い空間で人と人とが至近距離で会話する場所やイベントにで
  きるだけ行かないこと(例えば、ライブハウス、カラオケボックス、立食パーティー、自宅での大人数で 
  の飲み会など)
 
 【全国の若者の皆さんへのお願い】
 10代、20代、30代の皆さん。
 若者世代は、新型コロナウイルス感染による重症化リスクは低いです。でも、このウイルスの特徴のせいで、こうした症状の軽い人が、重症化するリスクの高い人に感染を広めてしまう可能性があります。
 皆さんが人が集まる風通しが悪い場所を避けるだけで、多くの人々の重症化を食い止め、命を救えます。

新型コロナウイルス感染症について(町が主催する行事・集会等) 3月3日

 北海道知事による「新型コロナウイルス緊急事態宣言」を受け、3月末までの間、町が主催する会議や行事のうち、中止することとしたものについてお知らせいたします。
 なお、必要に応じ、開催される会議等もありますが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、発熱・せきなど風邪症状がない方についても、可能な限りマスクを着用し、咳エチケットに努めていただきますようお願いいたします。また、発熱・せきなどの風邪症状がある場合は、出席をご遠慮くださいますようお願いいたします。

 pdf新型コロナウイルス緊急事態宣言(3月1日)(52.20 KB)
 pdf町主催の行事・会議等(3月3日現在)(215.38 KB)

新型コロナウイルス感染症について(こども園の対応について) 3月2日

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、北海道知事から全小中学校を臨時休校とするよう要請を受け、こども園につきましても、2月27日(木)から3月4日(水)まで登園停止等としているところです。
 さらに、国及び道からの要請を受け、町内小中学校は臨時休業を学年末の休業日前日(3月24日)まで延長することに決定いたしましたが、こども園等については、家に1人でいることができない年齢の子どもが利用する施設であることから、感染の予防に留意した上で、開園とするよう厚生労働省から要請を受けています。
 こうした状況を踏まえ、本町こども園の対応について、下記のとおりといたしました。
 子ども達の健康、安全を第一に考え、特段のご理解とご協力をお願いいたします。

 〇こども園
 【3月4日(水)までの対応】
  ・1号認定園児     登園停止
  ・2号、3号認定園児  原則登園停止

 【3月5日(木)からの対応】
  ・1号から3号認定園児  通常通り開園

新型コロナウイルス感染症について(町内小中学校の対応について) 3月2日

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、町内小中学校を、2月27日(木)から3月4日(水)まで臨時休業としているところですが、全国すべての小・中学校等において春休みまで臨時休業を行うよう国から要請があり、北海道教育委員会からも臨時休業期間を学年末の休業日前日まで延長することが要請されました。
 こうした緊急の状況を踏まえ、本町においても町内小中学校を下記のとおり臨時休業といたしました。
 子ども達の健康、安全を第一に考え、特段のご理解とご協力をお願いいたします。

 〇町内小中学校の休業期間
        令和2年2月27日(木)から令和2年3月24日(火)まで

新型コロナウイルス感染症について(町内公共施設の閉鎖について) 2月29日

 2月28日(金)、北海道から「新型コロナウイルス緊急事態宣言」(期間は2月28日(金)~3月19日(木)まで)が出され、感染拡大防止のため、2月29日(土)~3月1日(日)は外出を控えるよう要請がありました。 町内における感染者発生を可能な限り遅延させるため、みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

 また、これまで本町においても、3月15日(日)までの町主催の会議・行事等を中止し、感染拡大の防止策を講じているところですが、新型コロナウイルス緊急事態宣言を受け、感染拡大防止レベルを高めることを目的とし、2月29日(土)から3月19日(木)まで一部公共施設を閉鎖いたします。
 感染拡大防止のための異例の措置ではありますが、みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

 pdf新型コロナウイルス緊急事態宣言(2月28日)(43.75 KB)
 pdf閉鎖する公共施設(98.69 KB)
 

新型コロナウイルス感染症について(町主催の会議・行事等の中止) 2月27日

 北海道内において新型コロナウイルス感染症が感染拡大していることを受け、本町が主催する会議や行事のうち、中止することとしたものについてお知らせいたします。
 なお、必要に応じ、開催される会議等もありますが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、発熱・せきなど風邪症状がない方についても、可能な限りマスクを着用し、咳エチケットに努めていただきますようお願いいたします。
 また、発熱・せきなどの風邪症状がある場合は、出席をご遠慮くださいますようお願いいたします。

 pdf町主催の行事・会議等について(422.00 KB)

【町が主催する会議・行事等の中止に至った経緯】
 2月27日現在においては、町内で新型コロナウイルス感染者は発生していませんが、
 2月24日、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議から示された「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の具体化に向けた専門家の見解」、2月25日に国から示された「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」、同日、北海道感染症危機管理対策本部会議から示された「イベント等への対応方針」及び2月26日に公開された北海道知事のビデオメッセージ「新型コロナウイルス感染症について」(令和2年(2020年)2月26日)を踏まえ、町内感染者の発生を可能な限り遅延させることを目的として、概ね3月15日(日)までに開催される町主催の行事・集会等を可能な限り中止することとしました。
 3月16日(月)以降の会議・行事等については、今後の動向を踏まえ、順次お知らせいたします。
 
【参考】
 2月24日 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議
      pdf 「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の具体化に向けた専門家の見解」(151.98 KB)

 2月25日 政府 新型コロナウイルス感染症対策本部
      pdf「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」(932.87 KB)

       北海道感染症危機管理対策本部
      pdf「イベント等への対応方針」(76.72 KB)

 2月26日 北海道知事 ビデオメッセージ
      「新型コロナウイルス感染症について」
 

新型コロナウイルス感染症について(相談・受診の目安/相談先について) 2月19日


新型コロナウイルス感染症について、以下とおり情報提供、注意喚起がありましたのでお知らせいたします。
 新型コロナウイルスは、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
 なお、新型コロナウイルス感染症の感染が疑われる方については、帰国者・接触者相談センター(最寄りは北海道紋別保健所 TEL0158-23-3108)へご相談ください。

【厚生労働省及び首相官邸HP】
pdf新型コロナウイルスを防ぐには(445.93 KB)
pdf新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安(118.98 KB)
電話相談窓口について

【啓発資料】
pdfマスクについてのお願い(243.54 KB)
pdf一般的な感染症対策について(728.88 KB)  pdf(英語版English)(1.04 MB)  pdf(中国語版 中文)(974.52 KB)
pdf手洗いについて(666.11 KB)  pdf(英語版English) (981.32 KB) pdf(中国語版 中文)(890.56 KB)
pdf咳エチケットについて(691.20 KB)  pdf (英語版English)(1.00 MB)  pdf(中国語版 中文)(925.31 KB)
 

新型コロナウイルスに関連した肺炎について(注意喚起) 1月27日

 中華人民共和国武漢市で集団発生した新型コロナウイルス関連肺炎について、1月16日に厚生労働省は国内初症例が確認された旨の報道発表を行いました。春節を迎え、多くの訪日観光客が来道することが想定されます。今後のさらなる感染拡大の防止に向けて、感染症予防対策のご協力を宜しくお願いいたします。
○ 感染症予防対策について
 ・風邪やインフルエンザも流行する時期であることを踏まえ、咳エチケットや手洗い等、通常の感染症  
 対策を行うことが重要です。
 ・武漢市などから帰国・入国される方で咳や発熱等の症状がある場合は、マスクを着用する等し、武漢  
  市への滞在歴があることを申告した上、速やかに医療機関を受診してください。

 詳細につきましては、下記をご覧ください。
 
 pdf重要なお知らせ(458.09 KB)
 pdf新型コロナウイルスに関連した肺炎について(179.25 KB)

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